Lingo.dev i18n MCPサーバーは、AIコーディングアシスタントに1ステップで接続できます。サーバーは https://mcp.lingo.dev/main でホストされているため、インストールもAPIキーも必要ありません。
クイックセットアップ#
bash
claude mcp add --transport http "lingo" https://mcp.lingo.dev/main接続を確認する#
接続したら、AIエージェントに次のようにプロンプトします。
Set up i18n
エージェントは最初のアクションとして i18n_checklist ツールを呼び出すはずです。ツールを認識しない場合は、MCPサーバーのURLが正しいか、設定ファイルが正しい場所に保存されているかを確認してください。
次に行われること#
エージェントは、以下をカバーする13ステップのチェックリストに沿って進行します。
- プロジェクトコンテキストの分析(フレームワーク、ルーター、ディレクトリ構成)
- フレームワークのドキュメント取得
- ロケールルーティングの設定
- 翻訳基盤の構築
- 言語切り替えコンポーネント
- ビルド検証
ロケールは最初に指定しても、エージェントに確認させても構いません。
次のロケールで i18n をセットアップしてください: en、es、pt-BR。デフォルトのロケールは "en" です。
プラットフォームごとの詳しい手順は、各ガイドを参照してください。
