非同期ローカライゼーションAPIは、1回のPOSTで1件のローカライズリクエストをすべてのターゲットロケールに展開し、結果をWebhook経由で配信します。ソースペイロードを送るとジョブIDが返され、各ロケールの処理完了ごとにWebhookが発火します。
そのほかのリリース#
- 用語集のCSVアップロード。 CSVから用語集項目を一括インポートできるようになりました。競合時には解決処理が行われるため、再インポートしてもエントリは重複しません。
- JiraとGitHubがOAuthに対応。 両方の連携でAPIトークンの設定は不要になりました。
