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React (Lingo Compiler)
Alpha
React MCPReact (i18n)旧CLI(v0)
非推奨

Lingo.dev CLI

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設定

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このドキュメントは非推奨の旧CLI(v0)を対象としています。現行のCLIはv1です。 現行CLIのドキュメントを見る

キーの無視

無視されたキーは、翻訳処理の対象から完全に外れます。ターゲットファイルには含まれず、CLI はコンテンツ検出時にそれらをスキップし、翻訳バックエンドに送信することもありません。

設定#

バケット内の ignoredKeys に i18n.json を追加します。

json
{
  "buckets": {
    "json": {
      "include": ["locales/[locale].json"],
      "ignoredKeys": ["internal/debug", "dev/testData"]
    }
  }
}

仕組み#

たとえば、次のようなソースファイルがあるとします。

json
{
  "welcome": "Welcome to our platform",
  "internal": {
    "debug": "Debug mode enabled",
    "testData": "Sample test content"
  }
}

"ignoredKeys": ["internal/debug", "internal/testData"] を指定すると、スペイン語のターゲットファイルは次のようになります。

json
{
  "welcome": "Bienvenido a nuestra plataforma"
}

ターゲットファイルでは、internal セクション全体が削除されます。

キーパス記法#

ネストされたキーにはスラッシュ (/)、ワイルドカードにはアスタリスク (*) を使います。

json
{ "ignoredKeys": ["internal/*", "dev/settings"] }

ドットを含むキーもそのまま扱えます。dev/api.mock を使うと、"dev" 内の "api.mock" を指定できます。

キーの無視とキーのロックの違い#

キーの無視キーのロック
ターゲットファイルに含まれるかいいえはい - ソース値のまま
主な用途デバッグ、テスト、内部向けコンテンツブランド名、技術的なID

次のステップ#

キーのロック
翻訳せずに値をコピーします
キーの保持
一度初期化した値を、以降の更新から保護します
翻訳キー
キー単位で使えるすべての制御の概要
i18n.json
設定項目の完全なリファレンス

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Max PrilutskiyMax Prilutskiy·更新済み 1日前·1分で読めます