導入事例
プロダクトチームがローカライゼーションエンジンを設定し、ワークフローにつなぎ、翻訳品質を気にせず進められるようにする方法。
Lingo.devのローカライゼーション基盤は、ゼロからAIファーストで設計されている。その点が気に入っています。以前は1回のリリースに6か月かかっていましたが、今では34言語すべてを1スプリントで出せるようになりました。しかも、その基盤をつくっているエンジニアと直接話せます。
Max Höffner
SoSafe プロダクトエンジニアリング担当ディレクター
34言語
同時リリース
Lingo.devは私たちの課題を素早く理解し、的確な解決策を示してくれました。ローカライゼーション基盤を自前で構築する必要はなく、そこは彼らが完璧に解決してくれたんです。
Nick Bazley
Laurel、Staff Product Manager
12以上の言語
エンジニアリングスプリントなしで追加
Lingo.devはまったく違いました。機能をむやみに盛り込むのではなく、必要な課題解決に絞り込まれていたんです。オランダ語は自然に読め、ロシア語はUIにぴったり収まり、ブランドボイスも一貫して保たれています。
Sebastiaan van Leeuwen
Truely プロダクトマネージャー
32言語
一貫した用語管理を実現
今ではエンジニアはローカライゼーションのことをほとんど意識していません。機能を開発すれば、36言語の翻訳が自動で反映されます。
Keith Williams
Cal.com エンジニアリング責任者
36言語
継続的なエンジニアリング工数ゼロで自動化
以前は、翻訳の同期を保てるかどうかをいつも気にしていました。今では機能を作るだけで、ローカライゼーションは自動で進みます。
Quentin Decré
Jarvi 共同創業者
300社超のエージェンシー
フランスおよびヨーロッパ全域で展開
最初の印象がいちばん良かったです。とにかく、ちゃんと動いた。私たちのようなオープンソースプロジェクトにとって、ローカライズ全体を自動化しながら、ここまで伴走してもらえるのは、まさに必要としていたものでした。
Iuliia Shnai
Papermark 創業者
80ページ
初日に翻訳完了、その後も自動でメンテナンス
用語集、ブランドボイス、ロケールごとのモデルチェーンを設定し、パイプラインに接続。ローカライゼーションのことは、もう考えなくて済みます。
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